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【半分、青い。】楡野鈴愛(すずめ)の子役キャストは「矢崎由紗」

2018年4月からスタートする朝ドラ「半分、青い。」では、ヒロインの「楡野鈴愛(すずめ)」役を永野芽郁さんが務めることで話題になっていますね。

ただ、永野芽郁さんが務めるのは高校時代からになりますので、幼少期にはちゃんと子役が用意されています!

 

楡野鈴愛の幼少期を演じる子役のキャストは、「矢崎由紗」です!

現在は8歳ですが、2歳から子役を演じており、子役とは思えない演技力とその可愛さから注目を集めてきましたので、今回の朝ドラでもその演技には注目ですね。

 

ということで、今回は幼少期の楡野鈴愛を演じる「矢崎由紗」さんのプロフィールや出演ドラマ・映画、「半分、青い。」での見所をまとめましたので、じっくり読んでみてください!

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【半分、青い。】幼少期の楡野鈴愛(すずめ)の子役は「矢崎由紗」

デビュー当時から「鬼かわいい」と言われてきた「矢崎由紗」さんですが、簡単なプロフィールは以下の通りです!

  • 名前:矢崎由紗(やさき ゆさ)
  • 生年月日:2009年5月20日
  • 身長:128cm
  • 所属事務所:セントラル
  • 出演作品:「マザー・ゲーム」、「砂の塔」、「37.5℃の涙」など

2歳から子役として活躍し始めて、色々なドラマや映画に出演しているため、「見たことがある!」という方も多いのではないでしょうか。

8歳とは言っても、今までに15作品以上のドラマや映画に出演しているのです!(「コウノドリ」にも出ていたのでは?と言われています。)

 

そんな矢崎由紗が今回抜擢された朝ドラの「半分、青い。」では難しい役所であるがゆえに、名演技に期待がかかっています。

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小学3年生「矢崎由紗」の演技に注目

「矢崎由紗」さんは朝ドラ「半分、青い。」でヒロイン・楡野鈴愛(にれのすずめ)の幼少時代を演じるのですが、ただの幼少時代ではありません。

というのも、この鈴愛(すずめ)はなんと小学3年生の時に、耳が聞こえなくなってしまうのです!

 

永野芽郁さんは高校時代からの登場となるでしょうから、この耳が聞こえなくなる小学3年生を演じるのは必然的に「矢崎由紗」さんになってしまいます!

ただ、この楡野鈴愛は耳が聞こえなくなっても、それを面白がるような天真爛漫な少女ですので、矢崎由紗さんにぴったりと言えるかもしれませんね。

 

困難に苛まれながらも、前向きに立向かい乗り越えていく、そんな楡野鈴愛の片鱗を垣間見ることができる少女時代ですが、矢崎由紗さんがどんな演技をするのか注目ですね!

様々なドラマや映画で他の女優・俳優顔負けの名演技をしているので、楽しみにされている方も多いでしょう。

 

もちろん、子役の矢崎由紗だけでなく、ヒロインを務める永野芽郁さんにも注目が集まっています!

永野芽郁さんは今、まさに話題になっている女優さんですので、知らない方はぜひ下記の記事を参考にしてみてください。

 

参考:【半分、青い。】ヒロイン「楡野鈴愛」役は期待の女優「永野芽郁」!

まとめ

2018年からの朝ドラ、「半分、青い。」のヒロイン・楡野鈴愛(にれのすずめ)の幼少期を演じるのは、子役として話題の「矢崎由紗(やさきゆさ)」さん。

2歳の頃からドラマや映画に出演しており、「マザー・ゲーム」、「砂の塔」、「37.5℃の涙」などでも子役として名演技を披露している!

 

見所は鈴愛が小学校3年生の時に、耳が聞こえなくなってしまうシーンで、そのシーンをいかに矢崎由紗さんが演じるのかに注目が集まっている。

耳が聞こえなくなる、という苦難にも負けずに前向きに立ち向かっていく姿に元気がもらえるかと思います!

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