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爆報!THEフライデー!丸岡いずみが妊活、不妊治療の末、代理出産で子供を出産!うつ病の原因、克服方法とは?

丸岡いずみさんといえば、奇跡の38歳と呼ばれ癒し系のキャスターとして人気となり、日本テレビミヤネ屋で活躍しました!

特に司会の宮根誠司さんとの軽妙なやりとりには、多くの方々が引きこまれたのではないでしょうか?

 

そんな、丸岡いずみさんは、東日本大震災や海上自衛隊の護衛艦に乗船するなど過酷な報道キャスターと悲惨な現地を飛び回るうちに心的外傷後ストレス障害となりうつ病となりました。

更に、子供を2度妊娠するも共に10カ月で流産するなど本当に苦しい時期を乗り越えてきました。

 

そんな、辛い過去から抜け出した、丸岡いずみさんが2018年5月11日の爆報!THEフライデーでその辛い過去を激白します!

丸岡いずみさんがどのような妊活をしてきたのか、どのような不妊治療をしてきたのか、代理出産で子供を出産した経緯、うつ病の原因や克服方法を徹底解剖していきますので、じっくり読んでみてください。

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爆報!THEフライデー!丸岡いずみが行っていた妊活、不妊治療は?

まずは、丸岡いずみさんのプロフィールを簡単にまとめるとこちらです!

  • 名前:丸岡いずみ
  • 出身地:徳島県美馬市
  • 生年月日:197186
  • 職業:フリーアナウンサー・エッセイスト

2018年1月に第一子が誕生したことで日本全国で喜ぶニュースが流れた丸岡いずみさんと有村昆さん!

実は、結婚後すぐに自然妊娠するも10週で流産。その後は、不妊治療を開始します。

 

テレビ番組に出演していた、丸岡いずみさんは、楽屋で薬を投与するなど副作用で非常にきつかったようです!

そんな中で2度目の妊娠をするも同じく10週で流産。体外受精による不妊治療を行うのは体も心もボロボロの状態となり、精神的苦痛に陥ってしまうのです。

爆報!THEフライデー!丸岡いずみが妊活代理出産で子供を出産!

そんな丸岡いずみさんは、子宮内膜を厚くする強い薬を投与しながら激しい腹痛などに襲われていました。

時間が経てば経つ程、可能性がどんどん減っていき、最終的に決断したのが代理出産でした!

 

代理出産は、なんらかの理由で妊娠できない女性に代わり別の女性が出産する方法で、日本では法的には認められているが、日本産婦人科学会などの方針で原則として認められていないため、海外のエージェントに頼ることが多くなります。

そういった中で、エージェントを探し続ける中、丸岡いずみさんはロシアで代理母を探すことができました!

 

すぐに丸岡いずみさんの冷凍保存された受精卵をロシアに送ると受精卵が着床したと嬉しいニュースが届きます。

そのまま、安定期に入り2018年に念願の第一子が誕生となりました!

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爆報!THEフライデー!丸岡いずみのうつ病の原因、克服方法とは?

丸岡いずみさんは、重度なうつ病を経験しています!

東日本大震災での悲惨な被災地をみて精神的な負担が次第に重なり、食事が取れなくなり、眠れない症状が出始めます。

 

その後は、簡単な漢字が読めない症状が出始め、精神的苦痛は膨らむ一方で、心のキャパシティーを超えたのです。

その後は、実家に帰り治療に専念しますが、うつ病となり責任感がつよい丸岡いずみさんはどんどん追い込まれていきます!

 

自殺をも考えるほどでした。

そういったうつ病を克服したのは、しっかりと精神科に行き、医師と向き合いながら出された薬をしっかりと飲み、そして、体を休めて、休養したことだそうです。

 

更に、少し気分が上向いたときには、ピアノを弾くなど少しずつ心のリフレッシュを行ったことで気持ちが上向きうつ病を乗り越えることができたと言われています!

まとめ

丸岡いずみさんは、不妊治療を続けるも2度目の流産で精神的にも体力的にも妊娠するのが限界となりました。

そんな時に代理母出産を決断。ロシアで代理母を探すことが出来、2018年に6年間の不妊治療を得て第一子が誕生!

 

以前は、重度なうつ病に襲われ一時期は自殺を考えるほど心がキャパシティーを越えていました。

しっかりと精神科に通い薬を飲みながら体を休めたことで克服したのです!

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